おいしさめぐる Go To Eat にいがたキャンペーン

食事券の取扱いについて

にいがたGoToEat食事券(PayPay商品券)の使用は支払いをするPayPayユーザーが選択するもので、参加店側の受け取りに関しては、PayPay決済の一手段として利用され、基本的な操作や受け取り方法は通常のPayPay決済と同様です。

なお、食事券の利用者は、利用対象店舗でPayPay決済を利用すると、
食事券残高から利用金額が優先的に支払われます。
※ただし、自動優先支払い(初期値)の設定を変更している場合は
利用者で再設定が必要となります。

デジタル食事券の残高が不足している場合

食事券の残高が不足している場合も、不足分は自動的に PayPay 残高等で充当決済されます。
店舗側で会計を分ける必要はございません。
※PayPay 残高が不足する場合は、別の決済方法を合わせる必要がございます。

有効期限を過ぎた食事券は
返金されません

にいがたGoToEat食事券(PayPay商品券)を使った取引をキャンセルして返金した場合、返金分はもとの食事券の残高として戻ります。有効期限が延長されることはありません。そのため、取引時点では有効期限内だった場合でも、返金処理時点で有効期限を過ぎていると、当該食事券の支払い分は返金されません。

併用払いでほかの支払い方法(PayPay残高、PayPayクレジットなど)からも支払っていた場合は、それぞれの支払い方法に対して返金されます。

よくある質問

Q.換金手続きや事務負担はありますか?
A.本キャンペーン参加自体の追加費用は原則ありません。また、キャッシュレス決済のため、店舗様の事務負担はございません。ただし、通常のPayPay決済手数料は所定どおり発生します。お客様がPayPayでお支払いされた売上は、PayPayとご契約されている入金サイクルに従って、通常の売上とともにご指定の口座へ振り込まれます。
Q.対象店舗と思っていたが、お客様による決済ができなかった。
理由は何か。また対処法は?
A.

本食事券事業は、PayPay に登録されている「飲食業種」カテゴリの加盟店を対象としています。
小売業種など、同一加盟店内で複数の決済用 ID をお持ちの場合、各 ID ごとに登録されている業種カテゴリが異なることがあります。そのため、「飲食業種」カテゴリ以外で登録されている決済用 ID については、本食事券事業の対象外となりますのでご注意ください。
ご自身の加盟店の登録カテゴリは、PayPay for Business にログインのうえ、確認したい加盟店のストアビューに切り替え、[プロフィール]からご確認いただけます。