禁止事項・法令で
定められている事項
自店での架空決済
自店舗の二次元コードを自分でスキャンし、
食事の実態がない決済を行うことは
重大な規約違反です。
換金目的の利用
食事の提供を伴わない、
単なる現金化を
目的とした利用は
固く禁じられています。
24時間体制のシステム
モニタリングを実施中
不正が発覚した場合、
直ちにアカウント(決済機能)の
停止措置を行います。
1.食事券の取り扱いに関する禁止事項
次の行為は禁止されています。
・ 食事券を現金と引き換えること
・ 食事券の転売・再販売・譲渡を目的とした利用
・ 食事券を利用した換金性の高い商品(商品券、金券、プリペイドカード等)の販売
・ 食事券利用に対して現金その他による釣銭を提供すること
・ 本事業の対象外となる商品またはサービスへの食事券利用
・ 無効・不正取得された食事券の受領または使用
・ 食事券利用者に対する不当な追加料金や割増請求
2.不正行為等の禁止
以下の行為は、不正行為として厳正に取り扱われます。
・ 架空の飲食提供や実体のない取引への食事券利用
・ 店舗と利用者が共謀した不正な食事券利用
・ なりすましや虚偽情報による決済
・ 管理画面や決済手段の不適切な管理による第三者の不正利用
・ 行政機関または事業運営者からの調査・確認依頼への非協力や虚偽申告
3.運営ルールの遵守
・ 食事券は、定められた決済方法により適切に処理してください
・ 決済完了を必ず確認したうえで飲食物等を提供してください
・ 誤決済等を除き、食事券利用後の取消・返金は認められません
・ 店舗情報(営業時間、所在地等)に変更があった場合は、速やかに届け出てください
4.違反時の対応
禁止事項または法令違反が確認された場合、以下の措置を講じることがあります。
・ 本事業参加資格の停止または取消
・ 不正利用分の返還請求
・ 今後の関連事業への参加制限
・ 悪質な場合には関係機関への通報

