飲食店で利用したい
●第1弾の食事券残高がある方
利用の際は通常通りPayPay支払いでOK!
利用の際は通常通りPayPay支払いでOK!
利用期限が短いもの(第1弾食事券)から自動的に利用されます。
利用の際の食事券選択などは必要ありません。
利用の際の食事券選択などは必要ありません。
通常のPayPayの支払い(バーコード提示またはお店の二次元コード読み取り)と同じです。
利用対象店舗でPayPay決済を利用すると、商品券残高から利用金額が
優先的に差し引かれます。
※ただし、自動優先支払い(初期値)の設定を変更している場合は再設定が必要です。
「支払い方法の優先順位の設定方法」
- PayPayアプリ右下の[アカウント]をタップ
- [支払い方法の管理]をタップ
- [支払い方法の優先順位]をタップ
- [商品券を最優先の支払い方法にする]で設定を切り替える
※初期設定は商品券が最優先の支払い方法として「有効」になっています。
詳しい利用方法等は、PayPayホームページをご覧ください。
PayPay商品券を複数お持ちの場合
PayPayアプリ内で保有できるPayPay商品券の数に上限はありません。複数のPayPay商品券を同時に保有することができます。
なお、第1弾販売で取得した商品券と第2弾販売で取得した商品券は、それぞれ別のPayPay商品券として保有され、残高そのものが合算されることはありません。
※ここでいう商品券の数とは「購入口数」ではなく、購入・保有している「PayPay商品券の数」を指します。
なお、第1弾販売で取得した商品券と第2弾販売で取得した商品券は、それぞれ別のPayPay商品券として保有され、残高そのものが合算されることはありません。
PayPay商品券は、下記①→③の優先順位に基づき自動的に使用されます。
- 有効期限が早い商品券
- 有効期限が同じ場合は、商品券残高が多い商品券
- 有効期限と商品券残高が同じ場合は、発行が早い商品券
なお、PayPayのシステム上、店頭で一度に利用できる商品券は6枠までになります。
※枠とは、購入した回数分のことになります。1回の購入で2口分購入した場合は、2口分で1枠と数えます。
そのため、1口ずつ10回に分けて購入した方は、残りが100円の商品券が10枚あった場合に、1,000円の食事をした場合は6枠600円しか利用できませんので、ご注意ください。お手持ちのPayPay商品券の枚数や有効期限をご確認の上、計画的なご利用をお願いいたします。
購入までの手順は
「購入したい」ページを
ご覧ください。
※食事券第1弾と第2弾の準備・購入・利用方法の流れや注意点は変更はありません。動画内日付表記が第1弾のものとなっていますが、第2弾は10月1日(木)より販売開始となります。第2弾の詳しい販売期間や利用期間等につきましては、以下利用者マニュアルをご確認ください。
説明動画の4分8秒以降で「利用手順」について説明しています。

